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ふかや・インディーズ・フィルム・アワード2007-2008

 投稿者:ふかや映画祭パートナーズメール  投稿日:2008年 6月10日(火)18時37分56秒
  突然の書き込み失礼致します。

2008/7/11(金)12(土)13(日)の3日間。

深谷七夕祭り期間中。

深谷シネマにて「ふかや・インディーズ・フィルム・アワード2007-2008」開催!



Aプログラム【FIFF2007アニメセレクション】

①FIFF2007審査員特別賞受賞『かにねずみ』藤原智樹監督

②FIFF2007特別招待作品『とべないトリ』杉田崇監督

③FIFF2007優秀賞受賞『変畜列車』岸本真梨子監督



Bプログラム【FUKAYA INDIES FILM AWARD】

①FIFF2007優秀賞受賞『ウェイト・ヘビー』松本卓也監督

②FIFF2007準グランプリ受賞『モートラ物産音楽隊』西谷龍二監督

③FIFF2007グランプリ受賞『蹉跌』仁志原了監督



Aプログラム①10:30~②11:30~(約30分)

Bプログラム①13:30~②15:00~(約1時間)

※各プログラムを1日2回番号順に上映



場所:深谷シネマ(048-551-4592)

料金:1日フリー券 500円



深谷シネマ店頭では生ビール、とうもろこし等も販売!

是非ともご来場ください!

「ふかや・インディーズ・フィルム・フェスティバル2008」自主制作映画コンペティション作品も大募集中(2008/731消印有効)!

詳細は、ふかや映画祭オフィシャルサイト http://fukaya-eigasai.com/

http://fukaya-eigasai.com/

 
 

自主映画『双龍伝説』東京上映のお知らせ

 投稿者:筑波大学TAM企画広報  投稿日:2008年 6月 3日(火)18時42分48秒
  こんにちは、突然の書き込み失礼します。
 この度、私達 筑波大学TAM企画の長編自主制作映画『双龍伝説』が原宿のKINEATTICにて1週間のレイトショー上映をする事になりました。

 つきましてはこのことを、同じ学生の映像人や、自主制作映画人の人々に広く知っていただき、足を運んでいただければと思い、宣伝させていただきます。

 詳細情報はウェブサイトにも掲載しておりますので、ご興味のある方は以下のURLをご参照下さい。

『双龍伝説』東京上映 公式サイト
http://clockmaker.jp/project/souryu_harajuku/
TAM企画 公式HP
http://tamproject.sakura.ne.jp/index.html


以下、簡単に詳細を紹介させていただきます。

=====================

☆映画『双龍伝説』東京レイトショー上映☆

■日時
2008年6月15日(日)~21日(土) 21:00~


■会場
原宿KINEATTIC(東京都渋谷区神宮前2-27-3 1F)

■アクセス
⇒東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅 5番出口 徒歩10分
⇒ JR山手線「原宿」駅 竹下口 徒歩15分

*会場への詳しい地図は以下のページをご参照下さい。 http://www.kineattic.com/access.html

■入場
前売り:500円 当日:800円
前売り券予約フォーム⇒http://form1.fc2.com/form/?id=310472

■イントロダクション
 私達TAM企画は筑波大学を中心に活動する本格自主アクション映画制作団体で、長編第一弾『双龍』は、第10回インディーズムービーフェスティバルに入選し、只今TSUTAYA渋谷店をはじめとする全国のレンタル店でDVDレンタル中です。
 また、今回上映する長編第二弾『双龍伝説』はつくば、札幌での自主上映会で述べ約1200人の方にご来場いただき楽しんでいただきました。
 そしてついに東京上映の実現!ということで、ぜひ、東京の皆様にも楽しんでいただければと思います。

 また今回、『双龍伝説』の上映のみならず、以下のような日程・作品で日替わりコラボレーション同時上映を企画しました。
 同じ学生や、自主映画人の中でも頑張っている人たちや、なかなか面白い作品ばかりを集められたと思います。ぜひ『双龍伝説』共々、ご注目&ご期待のもと、足をお運び下さい!


■日替わり同時上映作品スケジュール
15日(日) 秋山貴人 監督『スーパー大学生片岡次郎』/24分
      (第19回東京学生映画祭準グランプリ、第6回横浜国際学生映画祭日本代表 作品)
16日(月) アイヤーダイ 監督『キョーダイ喧嘩拳』/36分
(ひろしま映像展2007 演技賞受賞作品)
17日(火) 川崎豊 監督 『CG作品集』/約10分
      (第2回週刊アスキーショートムービーコンテスト グランプリ作品、リーバイスストア ウェブCMコンテスト最優秀賞作品 他 )
18日(水) 川邊崇広 監督『未定』/約30分
      (第10回インディーズムービーフェスティバル、第19回東京学生映画祭入選監督作品)
19日(木) 池田泰延 監督『短編集』 /約30分
      (第20回NHK大学放送コンテスト 映像二部門同時優勝監督作品)
20日(金) ランチボックス『短編集』/約30分
21日(土) TAM企画 『TAM企画短編&CM集』/約20分
      (第10回インディーズムービーフェスティバル入選監督作 他)

■基本スケジュール
21:00~ CM
21:05~ 『日替わりコラボレーション同時上映作品』上映
21:30頃~『双龍伝説』上映
       ※双龍伝説上映開始時間は同時上映作品の尺によって前後します。
22:30頃~監督トークセッション

たくさんの方のご来場をお待ちしています。
※管理人様、もし不適切な内容であればお手数ですが削除のほうお願いします。

http://clockmaker.jp/project/souryu_harajuku/

 

『映画祭 TAKE∞(ゼロ)』 作品募集のお知らせ

 投稿者:成城大学映画研究部メール  投稿日:2008年 5月29日(木)13時06分46秒
  突然の書き込み失礼いたします。成城大学映画研究部と申します。
私達は今年も、自主映画のための映画祭、『第5回成城大学映画研究部主催映画祭 TAKE∞(ゼロ)』を開催いたします。つきましては、皆様からの自主映画の作品を募集しております。
 これまでに映画監督の中村義洋監督や、俳優の光石研さんなどを審査員としてお招きし、観客の皆様、映画出品者の皆様、審査員の皆様に好評をいただいてまいりました。
 作品は選考ののち、入選作品は当映画祭で上映し、審査員および観客に投票していただきグランプリを決めるコンペティション形式で行います。
 自主映画全てが対象で、出品料は無料です。皆様からのご応募、心よりお待ちしています。
 締め切は7月31日(当日消印有効)となっております。興味をもたれましたら、お早めに出品くださいませ。
なお、募集要項の詳細はHPをご覧ください。

◆ 『映画祭TAKE∞(ゼロ)』HP【  http://takezero.xxxxxxxx.jp/  】

また、ご質問などがございましたら、お気軽に下記のメールアドレスまでご連絡ください。
◆ E-mail 【   seijo_eiken@yahoo.co.jp    】

 管理人様 内容が不適切な場合、お手数ですが削除をお願いします。

成城大学映画研究部
 

FIFF2008自主制作映画作品募集!2008/7/31迄!

 投稿者:ふかや映画祭パートナーズメール  投稿日:2008年 5月 7日(水)10時22分15秒
  突然の書き込み失礼致します。

今年で5年目を迎える『花の街ふかや映画祭』メイン企画となる『ふかや・インディーズ・フィルム・フェスティバル2008』コンペティション作品を募集します(2008/7/31締切)。

グランプリには賞金と当日映画祭会場にてプレミア上映。

若手監督たちの出会いと作品発表の場にあなたの自信作で是非ご参加ください!

詳しくはふかや映画祭オフィシャルサイトをご覧ください。

http://fukaya-eigasai.com/

http://fukaya-eigasai.com/

 

「映画プロデューサー&クリエイター養成講座2008」開催!!

 投稿者:キネマ旬報映画総合研究所メール  投稿日:2008年 5月 2日(金)19時44分45秒
  突然の書き込み失礼いたします。
この度キネマ旬報社では「映画プロデューサー&クリエイター養成講座2008」を開催いたします。ご興味がございましたら是非ご参加ください。
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「映画プロデューサー&クリエイター養成講座2008」

映画を製作・公開するための、知識やノウハウが学べます!
今年も恒例の「映画プロデューサー&クリエイター養成講座」を開催します。
本講座では、企画開発、資金調達、契約、劇場ブッキング、宣伝、2次使用、国際共同製作、海外展開等、国内での一連の映画製作・流通過程から、海外展開を見据えた製作まで、
全10回の授業を通して具体的に講義します。

【募集要項】
◆期間:2008年6月14日(土)~7月12日(土)
◆受講資格:年齢・学歴・経験の有無は問いません
 全5日・10講義 講義1 16:00~17:30/講義2 17:45~19:15
◆会場:映画専門大学院大学(地下鉄大江戸線「西新宿5丁目駅」徒歩3分)
◆受講料:52,500円(消費税込み)
◆主催:キネマ旬報映画総合研究所/共催:映画専門大学院大学

お申込み・詳細はこちら→www.kinejunsoken.com

http://www.kinejunsoken.com

 

「映画制作のための企画力養成講座」受講生募集

 投稿者:アットムービー  投稿日:2008年 5月 1日(木)23時14分11秒
  はじめまして。
映画・TVドラマ企画・製作会社アットムービー(http://www.atmovie.tv/)です。
この度、アットムービーでは学生を対象とした“映画製作のための企画力・プレゼンテーション力養成講座”を開催いたします。興味のある方はぜひご参加下さい。

 映画製作の入り口となる「企画・営業」。これらが為されなければ映画製作は始まりません。本講座は、映画製作において最も求められている「企画力」「プレゼンテーション力」の2つのコミュニケーション能力に注目し、これらの能力の基本的なメカニズムを理解していただくために、自身で企画書に落とし込み、プレゼンテーションをするまでの実践的なプログラムです。特に企画の源泉になるアイデアの発想方法や企画の肉付けをするための会議の活用方法、企画提案の作成過程に至るまで、参加者の皆さんと一緒に検討評価しながら進めていきます。
人々に夢や感動を与える「映画」が、どのように生み出されているのか、第一線で活躍するプロデューサーから、現場のナマの話を通じて、製作の仕組みと映画への認識を深めていただきます。

▼講師
森谷雄(アットムービー代表取締役/プロデューサー/監督)
1966年2月24日、愛知県生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。フジテレビドラマ「ひとつ屋根の下」(93)などに参加しテレビドラマ界でのキャリアをスタートさせる。プロデューサー作品としては「天体観測」(02)「東京湾景」(04)など多数。その後、陣内孝則監督作品『ロッカーズ』(03)にて映画プロデュースデビューし、『シムソンズ』(06)、『Little DJ~小さな恋の物語~』(07)、「THE3名様」シリーズ(05~/OVD)などヒット作品を数多く手掛ける。現在、大人気ブログ小説を映画化した『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』(08)が大ヒット公開中である。
森谷雄blog『社長を。プロデュース』(http://ameblo.jp/moriyatch/)、株式会社アットムービー(http://www.atmovie.tv/)

▼詳細
日時: 2008年5月15日~ 毎週木曜日19:00~21:00 1講座/2週間 全5回(予定)
   A組初回 2008年5月15日(木) 19:00~(予定)
   B組初回 2008年5月22日(木) 19:00~(予定)
場所:アットムービー(渋谷区神泉町※京王井の頭線「神泉駅」から徒歩1分)
受講料:1万円
対象:映画業界への就職を目指している学生/プロデューサーを目指している学生/シナリオライターを目指している学生/アットムービーに興味がある学生
定員:20名(10人×2クラス)
申込締切:2008年5月12日(月)まで
※お申し込みが定員を超えた場合は受講できない可能性があります。お早めにご応募下さい。
※ 詳細は申し込み後、メールにてお知らせします。

▼カリキュラム(予定)
第1回 映画製作における「企画」とは
第2回 企画案の発表&サマリーの作成
第3回 事例研究~『Little DJ~小さな恋の物語~』(12月全国公開)の企画書を例に~
第4回 プレ企画書発表
第5回 最終プレゼン~評価・まとめ~

▼参加申し込み方法
①件名:企画講座参加希望②お名前③年齢④学校名⑤メールアドレス(詳細メール送信先)を明記し、⑥レジュメを添付して、kikaku<あっと>atmovie.tv(担当:今泉)までメールにて申し込み下さい。
※<あっと>の部分を@に変えて下さい。
※ご不明な点等ございましたら、アットムービー(℡:03-5784-5800)今泉までご連絡ください。

▼企画講座第一期生の声
「本講座は、1クラス10人の少人数制、ディスカッション形式で行なわれ、毎回課題を発表します。
第一線で活躍する森谷プロデューサーから、僕たち自身が作成した企画書とプレゼンテーションに対して、明確な改善点と講評を受けることができてよかったです。」(東京工芸大学3年/男)

「実際にプロが作成した『Little DJ~小さな恋の物語~』の企画書を教材として使用するため、大変分かりやすく充実した内容となっています。また、映像業界に関する質問にも、森谷さんが分かりやすく答えて下さって、ますます興味と理解が深まりました。」
(青山学院大学3年/女)

「私は本講座を受講し、実際に自身の企画を発表することで、企画力、プレゼンテーション力が向上し、それが、自分のキャリアアップにつながったと考えています。そのスキルは、就職活動時の面接に役立ちました。また2週間に1度、夜の講座だったので、予定の調整もつけやすくてよかったです。」
(慶應義塾大学4年/男)

「 自分で作成した企画書を元に1分間ピッチなど、通常の学校の授業では学ぶ事が出来ない事を学べて、とても勉強になりました。それに本講座を通して同じ道を目指す様々な方とも知り合いになれて、たくさんのものを吸収することができました。」
(東京フィルムセンタースクールオブアート専門学校3年/女)
 

映画宣伝アルバイト募集

 投稿者:SDP  投稿日:2008年 4月30日(水)11時52分18秒
  会社HPご確認ください。
http://stardust-web.net/pc/recruit/sdp.html
 

---SSFF&ASIA2008ボランティア募集開始!!---

 投稿者:ショートショート実行委員会  投稿日:2008年 4月 9日(水)14時48分31秒
  日本で唯一の米国アカデミー賞公認映画祭
「ショートショート フィルムフェスティバル& アジア」

毎年6月にラフォーレ原宿で開催されています。
今年は横浜の Brillia SHORTSHORTS THEATER でも同時開催!!
毎年、シーズンが近くなると事務局業務は激務に突入します。
今年も映画祭の運営を強烈にサポートしてくれる、
情熱ある仲間を大募集!!

あなたの手で国際的な映画祭を盛り上げましょう!

■詳細はHP→http://www.shortshorts.org/
→TOP「SSFF2008 ボランティア募集中!」でご確認下さい!


※不適切であればお手数ですが削除お願い致します。

http://www.shortshorts.org/

 

上映会のお知らせ

 投稿者:rumbleメール  投稿日:2008年 3月15日(土)09時03分41秒
  こんんちは。はじめまして。
この度上映会を開催する事になりましたので告知させて頂きます。

rumble-現代の映像作品と名作厳選上映会-

多摩美術大学映像演劇学科より、今年度卒業制作作品から力作を厳選しての上映に加え、
「もう一度見たい!」と学生が切望し、 影響を受けた作品をゲストに迎える、夢の上映会!!
世界を震撼させた不動の名作から、今最も勢いのある若手作家まで、既成の枠を打ち破る
2日限りのスペシャルプログラム!
年代を超えた熱い作家の魂が、渋谷の夜一堂に集ります。

招待作品には、写真美術館で開催された『映像をめぐる七夜』への参加が記憶に新しい大江直哉。
今回待望の新作「とんかつさん~朝~」を披露する、カルティエ現代美術財団もその才能を認めた坂元友介。
映像の中で、蓄積されてゆく時間を新しい展開でカタチにさせた横田将士。
最高のギャグセンス!テレビメディアで今をときめく映像制作集団、AC部、板倉俊介。
今だに見た観客の心を掴んで離さない、個人映画の名作「あか」は竹網彩乃。
「カルデラ姫」は、数々の映画祭で賞を総嘗めにし、岡崎京子からも賞賛を受けた女流作家、歌川恵子。
そして今回の目玉となるのは、アートアニメーションの新境地、と話題になったスーザン・ピットの名作
「アスパラガス」と、明滅する映像がフリッカーとなって世界を驚愕させた伊藤高志の「SPACY」のフィルム上映!
貴重な夜になること、間違いなしです。


【日時】
2008.3.17(mon.) 18(tue)
open 19:00
start 19:30

【場所】
渋谷UPLINK FACTORY

【チケット】
¥1,000-
*予約可
rumble_08@yahoo.co.jp

【HP】
http://ameblo.jp/screen-rumble/
http://www.uplink.co.jp/factory/log/002510.php

【地図】
http://www.uplink.co.jp/info/map.html

〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階
tel.03-6821-6821 fax.03-3485-8785


【上映プログラム】
3月17日(月) 開場 19時/開演 19時30分
チケット ¥1000

●旅と性
「母体座」坂本千斗(3分)
「殺生殺生」白石慶子(30分)
「アスパラガス」スーザン・ピット(18分)※
●悪夢に潜む
「chimera」竹田佐紀子(10分)
「天使」小野光洋(13分)
「SPACY」伊藤高志(10分) ※
●予感 それから
「直子」権藤花子(23分)
「あか」竹綱彩乃(15分)※


3月18日(火) 開場 19時/開演 19時30分
チケット ¥1000

●記録の変容
「ふたりふたりさんにん」藤田宗(23分)
「いくえみの残像」横田将士(5分)※
「それは表象の庭で失われた」大江直哉(8分)※
●ものがたること
「焼き魚の唄」(5分) 坂元友介※
「父の話」(3分)
「電信柱のお母さん」(10分)
「とんかつさん~朝~」(5分)
●お話しが終わるとき
「カルデラ姫」歌川恵子/室伏敦子(21分)※
「春を呼ぶ声」内田さとみ(19分)
●無鉄砲
「ハードコスモ」森千夏(5分)
「ストライガー」板倉俊介 (5分)※
「海女ゾネス」AC部 (10分)※


※のついているものは招待作品です。
お席の確保等、お問い合わせは
rumble_08@yahoo.co.jp まで。
作品詳細はHPてご確認ください.

貴重なスペースをありがとうございました。
興味を持たれた方は是非是非いらして下さいませ。失礼します。

http://ameblo.jp/screen-rumble

 

第4回「映画検定」受検募集!

 投稿者:キネマ旬報映画総合研究所  投稿日:2008年 2月26日(火)15時55分50秒
  突然の書き込み失礼します。
このたび、キネマ旬報社主催 第4回「映画検定」を5月18日(日)に全国5ヶ所で開催することになりました。
「映画検定」とは、映画の歴史・作品・俳優・スタッフ・業界などに関する知識を検定する検定制度のことです。皆さま、ぜひご参加ください!


映画を知って、もっと映画を楽しもう!


◆第4回映画検定
■検定日:2008年5月18日(日)
検定会場:札幌、東京、名古屋、大阪、福岡

検定料(税込):1級 4,900円 2級 4,500円 3級、4級 4,000円

■申込締切日:2008年4月18日(金)

申込方法:一部の映画館と書店にて無料で配布している願書、または雑誌『キネマ旬報』巻末に添付の申込書よりお申込み下さい。公式HP(www.kinejunsoken.com/eigakentei)、お近くのセブンイレブンマルチコピー機からもお申込み頂けます。


主催 株式会社キネマ旬報社/キネマ旬報映画総合研究所
www.kinejunsoken.com/eigakentei



****************************************
お問い合せ:映画検定事務局 TEL03-6439-6504
              月曜日~金曜日(祝祭日を除く) 10:00~17:00

http://www.kinejunsoken.com/eigakentei

 

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