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コンペ募集のお知らせ

 投稿者:京都国際学生映画祭  投稿日:2009年 4月14日(火)00時03分12秒
  東海大学映画研究会様

ご挨拶
拝啓
時下、ますますご繁栄のことと、喜び申し上げます。
本状は、第12回京都国際学生映画祭コンペティション作品募集の告知のお願いです。
今年度第12回を迎える京都国際学生映画祭は11月21日(土)~11月28日(土)京都シネマ他にて開催する運びとなりました。
本映画祭は、国内外の学生映画を特集上映することで文化や地域の活性化を目指し、日本で最大規模の学生映画祭として日々活動を続けています。
今年は「摩擦」というテーマのもと、学生による自主制作映画のコンペティション、現役で活躍している映画監督などを迎えてのディスカッションを中心に、観客や映画制作者が一体となって熱を生み出すような企画を準備中です。
どうぞ、この京都国際学生映画祭の趣旨をお汲み取りいただき、ご協力を賜りますよう、よろしくお願いします。

なお、応募要項の詳細については第12回京都国際学生映画祭公式HP http://www.kisfvf.com/をご覧ください。
お問い合わせ先
第12回京都国際学生映画祭実行委員会コンペティション部門
〒600-8216
京都市下京区西洞院通塩小路下ル キャンパスプラザ京都
TEL:075-353-9430 FAX:075-353-9431
E-mail:kisfvf2009@hotmail.co.jp

応募用紙については本映画祭公式HPよりダウンロードしてください。第12回京都国際学生映画祭公式HP http://www.kisfvf.com/
敬具
第12回京都国際学生映画祭実行委員会 実行委員長 井並 林太郎
広報:伊藤 友香
 
 

「相模原市民ミュージカル、第二回出演者募集中です!!」

 投稿者:相模原市民ミュージカル実行委員  投稿日:2009年 4月 3日(金)02時15分37秒
  神奈川県よりこんにちは♪
第2回相模原市民ミュージカルの出演者を募集してます♪
初心者の方や、前回出演されてない方でも、大丈夫ですよ(^_-)-☆
少しでも、興味のある方は説明会を行っているので、
是非下記のHPよりご連絡ください。
お待ちしております☆彡

ホームページもリニューアルしました
http://soul2009.iinaa.net/
ブログはこちら
http://yaplog.jp/sagami-musical/

s2010musical-main@yahoo.co.jp
 

「卒業論文の参考資料にオススメ!!」

 投稿者:キネマ旬報映画総合研究所メール  投稿日:2009年 1月16日(金)18時20分58秒
  管理人様、突然の書き込み失礼いたします。
不適切である場合、お手数ですが削除をお願いいたします。

★☆キネマ旬報社 新刊のお知らせ☆★

「日本映画の国際ビジネス」
 ~世界で勝つために知っておきたいコト~
定価2,310円(税込) / A5判 / 196ページ / 1月9日発売 / キネマ旬報社刊
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本書では、“出でよ!国際プロデューサー”のメッセージを込め、現在、国際舞台の第一線で活躍する先駆者たちへの取材によって「日本映画の国際化の必要性」と「国際共同製作の可能性」を伝える。海外に進出するためにコレだけは知っておきたいことを網羅!(国際共同製作、日本コンテンツ&キャラクターの海外輸出、海賊版問題、法務関連なども検証! 学生の論文用参考資料にもオススメ!!)

■本書の内容■
第1章:国際化に向けて、日本映画の歩き方
・ 国際共同製作の可能性を探る(ユーロスペース、ワコー 他)
・ 特別採録(釜山国際映画祭、日本―香港コンテンツセミナー)
・ 俳優の視線で語る国際共同製作
・ スタッフの視線で語る国際共同製作
第2章:ローカルプロダクションの現在と未来
・ 日本映画の活性化に向けて─ハリウッド・メジャーが挑む(ワーナー・ブラザース映画、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、20世紀フォックス映画)
第3章:日本映画・コンテンツの海外輸出
・ 日本映画の海外輸出(カプコン 他)
・ 韓国映画界に見る日本コンテンツ原作の映画化事情
・ 日本コンテンツ原作のハリウッド映画リスト
・ 日本コンテンツ原作の韓国映画リスト
第4章:国際プロデューサーの実務
・ 香港、シンガポールを活用した資金調達法
・ 海外進出を巡る法的知識
第5章:コンテンツ産業を脅かす海賊版の影響と対策
データ:国際共同作品リスト


【宣伝担当】 キネマ旬報映画総合研究所
〒107-8563東京都港区赤坂4-9-17赤坂第一ビル
TEL:03-6439-6486 FAX:03-6439-6489  E-mail:soken@kinejun.com
【販売担当】 キネマ旬報社 販売営業部 TEL:03-6439-6462

http://www.kinejunsoken.com

 

CM作ってみませんか

 投稿者:【filmo】  投稿日:2008年12月26日(金)16時20分47秒
  突然の書き込み失礼いたします。
filmo運営事務局です。

当方、CM動画コンテストを開催し、
一般の方からCM動画を随時募集しております。

filmo(フィルモ):動画コンテストサイト
http://filmo.tv/3/

あなたの動画が企業のCMになります!

参加費1本2,000円。
優秀作品には賞金として10万円を超えることもございます。

メニューの「結果発表」をご覧頂けるとお分かりになると思いますが、
実際に企業様のCMをコンテストとして募集し、
優秀作品は、テレビ、電車内映像、渋谷街頭ビジョン、東京ドーム大ビジョンなど
多くのメディアに実際に掲載させていただいております。

アニメ、CGも含め作品のジャンルは問いません。

随時募集中です!
是非、ご参加いただけますでしょうか。

どうぞよろしくお願いいたします。

(※管理人様>不都合な内容でしたら削除お願いします。)
 

「映画業界就職セミナー2009・春」受講生募集!

 投稿者:キネマ旬報映画総合研究所メール  投稿日:2008年12月24日(水)12時52分53秒
  「映画業界就職セミナー2009・春」受講生募集!
http://www.kinejunsoken.com
seminor@kinejun.com
キネマ旬報映画総合研究所



管理人様、突然の書き込み失礼いたします。
不適切である場合、お手数ですが削除をお願いいたします。

この度キネマ旬報社では2009年2月22日(日)に「映画業界就職セミナー2009・春」を開催いたします。
只今、参加申し込み受付中!! (期日直前は申し込みが殺到する恐れがございますので、参加ご希望の方はお早めにお申し込みください)
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2009年で10年目を迎えた「映画業界就職セミナー」。
  毎回受講者の方から高い評価を頂いており、前回(2008年2月11日開催)のアンケートでは参加された方の95%が「内容に満足している」との声をお寄せくださいました。今回は、第一線で活躍されている映画会社の講師の方々はもちろん、TV局他からも講師をお招きし、より多角的に、映画の仕事についてお話を伺います。

【申込方法】
キネマ旬報映画総合研究所HP(http://www.kinejunsoken.com)よりお申込みください。

【募集要項】
◆日時:2009年2月22日(日) セミナー 10:00~16:00/交流パーティー 16:30~18:30(予定)
◆会場:浜離宮朝日ホール・小ホール (東京都中央区築地5-3-2)
◆料金:セミナーのみ9,450円(税込)/セミナー&懇親会 14,700円(税込)
※キネ旬ムック『新・外国映画ビジネスが面白い!』(2007年刊)付き
◆定員:セミナー 350名 / 懇親会 80名
※定員になり次第、締切とさせていただきます

【プログラム】
◆映画業界で働くための入門講座
講師:(株)キネマ旬報社 取締役/キネマ旬報映画総合研究所 所長 掛尾良夫
◆映画・映像から派生するビジネス~版権、関連グッズについて~
講師:(株)現代 企画営業部 田中伸幸氏
講師:東映(株) 映像版権営業部 デジタルコンテンツ室 藤田友和氏
◆映画業界若手座談会:わたしたちはこうして業界に入った~現場の本音~
講師:(株)スキゥプ パブリシスト 奥村裕則氏
講師:(株)プロダクション・アイジー 企画室 経営企画・広報グループ 清水紀衣氏
講師:(株)ポニーキャニオン 法務部 土田紗耶氏
講師:(株)シネカノン 配給部 李 紀哲氏
司会:日活(株) 編成本部 マーケティング部 プロデューサー/したまちコメディ映画祭in台東 スーパーバイザー 大場渉太氏
◆これからの映像コンテンツビジネス
講師:(株)USEN コンテンツ事業企画室 室長/(株) ショウタイム 執行役員 小原博氏
◆テレビ局で映画を作る
講師:日本テレビ放送網(株) 編成局映画センター長 奥田誠治氏
※講師・演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。

【主催・問い合わせ】
株式会社キネマ旬報社 キネマ旬報映画総合研究所
http://www.kinejunsoken.com  seminor@kinejun.com
 

倉科カナ&天野浩成&栗原瞳 舞台挨拶決定!

 投稿者:ブリリアショートショートシアタメール  投稿日:2008年12月18日(木)21時01分15秒
   初監督短編作品『サクラ、アンブレラ』(出演:清水ゆみ、麻生幸佑)等でショートショート フィルムフェスティバル&アジアのジャパン部門2年連続入選ほか、数々の映画祭で受賞を重ねる新進気鋭監督・古新舜が、鮮やかかつどこか懐かしい世界観で描く、話題のショートフィルム『koganeyuki』がついに、ブリリア ショートショート シアター クリエイターズスロット「Biz-R プログラム」でプレミア上映決定!

 服飾学校を卒業したばかりの社会人一年目の里佳役でショートフィルムの主演に初挑戦するのは、『砂時計』(08)『ぼくたちと駐在さんの700 日戦争』(08)でエネルギッシュな演技を披露した2006ミスマガジングランプリの倉科カナ。そして里佳を支える店長役には特撮、ドラマ、ホラーとジャンルを問わず幅広い役柄をこなせる、栗原瞳。

 今回のプレミア上映では、この2人の若手女優も来場し、トークショーを同時開催します。ブリリア ショートショート シアターならではの上映イベントです!是非この機会をお見逃しなく!

<ショートフィルム「koganeyuki」プレミア上映&舞台挨拶>
日程: 2008年12月20日(土)
時間: 10:30~12:50
会場: ブリリア ショートショート シアター
上映内容: 「koganeyuki」「サクラ、アンブレラ」「ほわいと。ポーズ」 計3作品
チケット: 2000円
※割引のご利用は出来ません。
※年間パス会員は500円引きとなります。

★チケットは、シアター窓口またはウェブにて絶賛発売中!(www.Brillia-sst.jp)

http://www.brillia-sst.jp

 

自主映画 「亀」 公開

 投稿者:柏田洋平メール  投稿日:2008年11月25日(火)01時34分23秒
  突然の書き込み失礼いたします。
12月6日より下北沢トリウッドにて公開される映画「亀」の告知です。

<亀>
池田将(25)の「灰色の魚」「えび」「くらげ」に続く最新作。
テンポの良い会話と的確なフレーム(撮影 / 柏田洋平)は、R・アルトマンのそれを髣髴とさせる群像劇。主演は池田の盟友であり、自身も若手映像作家でもある、今出演作が目白押しの森岡龍。 音楽は勿論萬遊亭。滑らかな語り口とストイックなテーマを併せ持つ、新しいタイプの作品の登場である。

<あらすじ>
寝静まった夜の町に響き渡る50ccバイクのモーター音。忙しなく町を駆け回り新聞を配達するヒト、鼻血を塞き止めながら受験勉強に打ち込むヒト、バスルームで不発弾を抱え恋煩いに悩まされているヒト、精神安定剤を飲み眠りにつくヒト、ミラーボールを抱え稼いだ金を空中にばら撒くヒト、その金を掴み取り喜ぶヒモ、そして離ればなれになった二匹の亀...
淡々と切実な日常生活を送る10人の登場人物たちが 織り成す三日間の群像劇。
ねじれた世界はときおり美しい。

「亀」は、池田将の東京造形大学卒業制作作品として制作され、その完成度の高さから今回トリウッドでの公開が決まりました。
重大な事件も、明確な物語や正しいメッセージも語られないこの映画の魅力はその豊かさにあります。
映画の豊かさは「亀」にあります。それは肌で体感されるものです。
是非ご覧下さい。

開催日 ◆ 12月6日(土) ~ 1月23日(金)
時間 ◆ 20:00より上映
入場料・参加費用 ◆ 一般…1200円 学生、シニア、前売り…1000円
場所 ◆ 下北沢 トリウッド

上映期間中は諏訪敦彦さん(映画監督)、柴崎友香さん(作家)他、豪華ゲストとのトークイベントを開催します。詳細は下記WEBサイトにてご確認ください。

亀公式…http://www.real-fiction.info/kame/
亀予告…http://jp.youtube.com/watch?v=qoZfmG0oPFc&fmt=18
トリウッド詳細…http://homepage1.nifty.com/tollywood/2008/kame/kame.html

http://www.real-fiction.info/

 

京都造形芸術大学映画祭

 投稿者:ニコユキメール  投稿日:2008年11月19日(水)01時51分58秒
  突然の書き込み、大変失礼します。
管理人様、不適切な場合削除お願いいたします。
下記について告知させて下さい。


京都造形大で森崎東監督の未ソフト化映画2本を含む4作品を上映します。



第二回京都造形芸術大学映画祭

≪森崎東の愛と冒険≫

11/22(土)

14:00~
『喜劇 女は度胸』(1969)
15:50~
『ニワトリはハダシだ』(2003)
18:00~
トーク「希望は戦争」
 森崎東×赤木智弘×北小路隆志



11/23(日)

14:00~
『生まれかわった為五郎』(1972)
15:55~
『喜劇 特出しヒモ天国』(1975)
17:30~
トーク「女の愛と冒険」
 森崎東×緑魔子×林海象



会場:京都造形芸術大学内 春秋座
http://www.k-pac.org/theatre/index.html

通し券 一般2500円/学生・シニア1500円
1日券 一般1500円/学生・シニア1000円
※ 学生・シニアの方は、要身分証明書提示

チケット取扱い:075-791-8240(平日10時~17時)京都芸術劇場チケットセンター

問い合わせ:075-791-8468(平日9時~17時)京都造形芸術大学 映画学科 研究室


『為五郎』と『ヒモ天国』は見逃すとそう簡単には観られません!
当日は豪華ゲストのトークを間近で見られること必見です!
まだ充分間に合いますのでぜひよろしくお願いします!
 

TOHOシネマズ学生映画祭作品募集中

 投稿者:TOHOシネマズ学生映画祭実行委員  投稿日:2008年11月18日(火)01時04分7秒
  突然の書き込み失礼します。

私、TOHOシネマズ学生映画祭の実行委員をしております、野澤と申します。
この度は、当映画祭の作品募集のため、お知らせの書き込みをさせていただきました。

映画祭は2部門の構成です。
(2008年10月10日時点でのものです。今後、部門・テーマを追加することがあります)

【ショートフィルム部門】
15分以内のショートフィルム

【CM部門】
テーマに即した60秒以内のCM
(今回のテーマは『映画を観よう』です。)


各部門共に、応募締め切りは2009年1月末となっております。

また、映画祭は以下の日程・会場で行います。

2009年
東日本予選
2月24日(火):TOHOシネマズ南大沢(東京都八王子市)

西日本予選
2月26日(木):TOHOシネマズ西宮OS(兵庫県西宮市)

本選
3月8日(日):お台場シネマメディアージュ(東京都港区)

なお、賞金に関しては

※ショートフィルム部門
グランプリ  50万円
準グランプリ 30万円

※CM部門
グランプリ  30万円
準グランプリ 10万円

と、なっております。

応募要項など、その他詳細は下記のURLからご覧ください。

http://www.gakuseieigasai.org/

何かご質問・ご意見等ありましたらメッセージ下さい。


よろしくお願いいたします。
 

立教大学学園祭映画試写会

 投稿者:sana  投稿日:2008年10月24日(金)22時31分49秒
  【ストーリー】
『GSワンダーランド』が描くのは、憧れの日劇のステージに立つ夢を叶えるために、音楽に青春を賭けた若者4人の姿。飛び込んだショービジネスの世界で大人たちの都合に翻弄されながらも、へこたれずに夢を追い続ける彼らが、60年代後半に一大ブームとなったGS<グループ・サウンズ>の不思議な世界へと導いていく。

1966年のビートルズ来日公演に影響され、日本でも楽器を手にした若者たちが次々とバンドを結成。ザ・タイツメンもブームを後追いして、急遽デビューさせられたバンドの一つだった。フリフリな王子様スタイルに、白いタイツと編み上げロングブーツ。ふんわりマッシュルームカットで統一したメンバーの中で、女の子たちが目をつけたのは、美形のキーボード、ミック。ところが、このミック、実は女。歌手志望のミクがソロデビューを交換条件に、男装してメンバーに入ったのだ。日劇ウエスタンカーニバル出演を目標に、マサオ、シュン、ケンタと共に一致団結して、4人はデビューシングルのヒットを狙うのだった。


【キャスト】 ※当イベントには来場しません
大野ミク/栗山千明 熊田恭一/ケンドーコバヤシ
紀川マサオ/石田卓也 鎌田兼一/大杉漣
正巳屋シュン/水嶋ヒロ 長谷川タツオ/高岡蒼甫
柏崎ケンタ/浅利陽介 梶井良介/武田真治
大河内宗雄/温水洋一 佐々木智典/杉本哲太
石貫妙子/三倉茉奈 松田重吉/岸部一徳
石貫明美/三倉佳奈


【スタッフ】 監督・脚本/本田隆一 音楽プロデューサー/高 護
撮影/小林 元 音楽監督/サリー久保田
照明/堀直之 主題歌・作詞/橋本淳
録音/伊藤裕規 主題歌・作曲/筒美京平



【開演日時・場所】
開催日:2008年11月1日(土)
場所:立教大学池袋キャンパス 11号館 地下1階AB01教室(地下にある大教室です)

※タイムスケジュールについて
映画の試写会は第2部に設定されており、第1・3部は本田隆一監督らによるトークショーとなっております。第2部の試写会~第3部のトークショーには整理券(当日10時より配布予定)が必要となりますのでご注意ください。なお、第1部は入場自由です。

※整理券配布について
日時 11月1日(土)<上映当日> 午前10時~
場所 立教大学池袋キャンパス 11号館前(試写会の会場前となります)
枚数 先着450名様(なくなり次第終了)

・第1部 「ゆうばりと本田隆一監督について」 ※入場自由
時間: 11時30分~12時30分(開場11時00分)
ゲスト 本田隆一監督、山本浩司(俳優)、塩田時敏(映画評論家/ゆうばり国際ファンタスティック映画祭ディレクター)
ゆうばり映画祭でのグランプリ受賞をきっかけに数々の映画を作りつづけ、「GSワンダーランド」誕生の原点を探る、監督・本田隆一を知る上で、作品にこめられた映画の誕生の秘話などを語ります。
映画を見る前に知ることで、一層楽しめること間違いナシ!!

※ゆうばり映画祭カタログを先着10名様にプレゼントいたします。
※企画協力:ゆうばり国際ファンタスティック映画祭

・第2部 「GSワンダーランド試写会」 ※要整理券
時間: 14時00分~15時40分 (会場13時30分)

・第3部 「GSワンダーランドの世界」 ※要整理券
時間: 15時40分~16時40分(映画終了後にそのままご覧いただけます)
ゲスト 本田隆一監督、永森裕二(脚本、プロデューサー)
映画上映後、第3部のトークショーが始まります。
映画の世界観を皆で楽しく共有しませんか?ゲストへの質問タイムも設けます!!


【GSワンダーランド試写会連動企画】
★「リメイク60年代スタイル」
映画をより一層、楽しむために、まずは形から入ってみませんか?
学園祭というお祭りで、皆様もハジケてみませんか!?
そこで、おススメするのが、この「リメイク60年代スタイル」!!
ぜひ60年代スタイルでいらっしゃってください。映画企画スタッフ一同もレトロな格好でお待ちしています!!

60年代ファッションとは、ミニスカ(Aライン)ワンピース、ベルボトム、太めのカチューシャ、水玉や花柄のシャツ、白いタイツ、男子のボブスタイル、幅広ネクタイ、船員帽などなど・・・

60年代スタイルをして会場に来てくれた方には、もれなく景品をプレゼント!!
(スタッフにアイテムが気づいてもらえなかった場合は、アピールをお願いします)

★「タイツメンを探せ!!」
日時:11月1日~3日 11時~16時 (こちらはSPF期間中にわたって行っています)
場所:大学全域
大学内に潜んでいる3人のタイツメン(映画キャラクター)からスタンプを貰ってSPF本部へ行くと商品が貰えます。

さらに「タイツメンを探せ!!」スタンプ用紙を「シネ・リーブル池袋」に持っていくと…
GSワンダーランド観賞割引券になります!!

http://www.rikkyo.ne.jp/sgrp/spf/gs.html

 

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