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この法律の細かい点などについてはリンク先を参照していただくとして、、
自分の書き込みで言葉が足りなかったと思うので追記です。
音楽用マシン、古い映写機、レガシーなゲーム・マシンなど以外の
いわゆる家庭用電化製品の中にもPSEマーク以前のもので
まだまだ使えるものもあるはずです。
地球環境、資源問題の見地からいっても、問題がありそうです。
また古い掃除機や炊飯器に詩情をかきたてられるムキもおありでしょうし、
いちがいにどの製品が文化的で芸術的かはいえない部分もあります。
(まあ、制作用のツールという意味で私が書いたということはすぐに理解してくれているとは
思いますが、、)
政府がこの法律の運用についてのガイドラインを決めていないらしいこと
さらには、法律自体の告知がぜんぜん不十分であること、、
デジタルもの、ソフトウェア・シミュレートが発達してもなお、
取り換えのきかない古い機材・楽器の価値について、この法律を策定した人たちが
あまりに無知であったこと、、
これらを考慮した場合、もはやこのように署名活動をするしかない、
というのが現状であると私は理解しております。
重ねてみなさまのご協力をお願いいたします。
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