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フムフム

 投稿者:成田祐司  投稿日:2017年11月18日(土)21時33分46秒
返信・引用
  おもしろそうですね、ラバーベース。

あっ、保ちゃん、「幕」じゃなくて、「膜」です。
「幕」は、お芝居の世界ですよ(笑) インキの方は
処○膜と同じ、「膜」を使って下され~。

アイビーエー86。さん、そう!フォルヒです~(*^^)v
 
 

用法を正しくね・・・

 投稿者:  投稿日:2017年11月18日(土)21時18分40秒
返信・引用
  ラバーベースインキって、要するにノンスキンインキでしょう。
ツボで幕張りしないから、例えば街中の個人経営の印刷屋の親父がね。
「よーし配達にいくか~」と。帰ってきてね。
「お~しまた刷るか」てなノリで使うには凄く使いやすいんだと思いますよ。

2時間も空けるとツボで幕張りしたり、インキロールも締まるどころか乾いていたり。
そんなインキもあるわけじゃないですか。
それからみれば使い勝手の良いと思う人もいるとおもいますよ。

活版屋が多様するのは、ナンバリングとかね。
ツボにイレッパでって多いもんね。
うちもノンスキンインキでやってますよ。ナンバーは。
ナンバリングって後の手入れが結構大変なんですよ。
見当を決めて、文字にインキを載せて。
もちろん印刷をして。
それからインキをふき取って、油を差してまでやるとね。
もうインキロールを洗おうなんて気力は折れまくる事もしばしば。

でもやっぱりフレッシュなインキがいちばんですよ。
自分も30数年前に、活版機を廻してました。
当時、仕事も長いのは途中でやめて帰るんですよ。もちろん洗わずにね。
次の日の朝一はインキが締まってるから、ローラーに油差しでちゅーって油を引いてやるんですよ。
それから空回しを数十回して、数枚ヤレを通して本刷りです。
でもキレイな刷り物ではなかったよなー。

となりのオフの人達は「インキって毎日洗うんだよ!」
そういってましたが、そうなんだ?なんて思ってましたもんね。

別に否定をする積もりは全くありません。
用法と使い方をよく考えて頂ければと思います。
 

Re: ラバーベースインキ

 投稿者:元印刷営業  投稿日:2017年11月18日(土)15時24分23秒
返信・引用
  バリバリきいさん様へのお返事です。

> とりあえず注文してみようかな~
面白そうなのでゴーゴーw
僕もオフセットで印刷したときの挙動は
よくわかりませんけど、ラバーという言葉から
洗浄が面倒くさそう…と思ってみたり
 

Re: ラバーベースインキ

 投稿者:Dakko  投稿日:2017年11月18日(土)08時35分53秒
返信・引用
  > No.791[元記事へ]

バリバリきいさん様へのお返事です。

>「ラバーベースインキ」というものを発見しました。
> 活版印刷でよく使われていて、海外では主流。光沢は出ない。等の特徴はわかったのですが、ニ○ランでは紙版に最適みたいなこと書いてるんですけど、なぜでしょう?汚れにくいとかなのでしょうか?

ウチではリョービのシンフロ機で使ってます。
版は現在キモプレートですが昔はピンマスでした。
ロングラン、(とは言っても軽オフですから3000~5000枚程度ですが…(^_^;))の際や
夏場の気温が高い時等は乳化も起きず重宝していますよ。
ただ、色数が少なかったような…。
 

ラバーベースインキ

 投稿者:バリバリきいさん  投稿日:2017年11月18日(土)01時51分17秒
返信・引用
  お疲れ様です

年末大忙しの前の静けさというのもあって(つまりは暇だったので)色々調べていたら、「ラバーベースインキ」というものを発見しました。

活版印刷でよく使われていて、海外では主流。光沢は出ない。等の特徴はわかったのですが、ニ○ランでは紙版に最適みたいなこと書いてるんですけど、なぜでしょう?汚れにくいとかなのでしょうか?

保存版の方でいんちきやさんが触れていたので読んだのですが、、、ハハハ(^_^;)

とりあえず注文してみようかな~


 

Re: イイですよ~

 投稿者:アイビーエー86。  投稿日:2017年11月18日(土)00時14分8秒
返信・引用
  チェコのアコギですと、フォルヒですか~?なんつって・・・

安いギターでも(金額は人によりけりだと思いますが)、
リペアショップとかでナット&サドル製作してもらって、
弦高調整すると弾き易さは格段にアップしますよ!
音色のバランスも良くなりますね。

個人的にはカナダのギターメーカーが好きです。
数年前は安かったのに今では・・・(-_-)
 

あれ?

 投稿者:ドキン  投稿日:2017年11月16日(木)11時55分34秒
返信・引用
  スマホから投稿したらバグったみたいです・・。すみません・・。  

業務連絡

 投稿者:成田祐司  投稿日:2017年11月16日(木)08時49分50秒
返信・引用
  管理人さん、メール確認の上、至急、メール下され~。  

Re: 僕は…

 投稿者:ドキン  投稿日:2017年11月16日(木)00時19分52秒
返信・引用
  ドキン様へのお返事です。

> B7が鬼門でした…
 

僕は…

 投稿者:ドキン  投稿日:2017年11月16日(木)00時18分47秒
返信・引用
  ?7が鬼門でした…  

僕は……

 投稿者:ドキン  投稿日:2017年11月16日(木)00時14分34秒
返信・引用
  ?7が、鬼門でした……
 

イイですよ~

 投稿者:成田祐司  投稿日:2017年11月14日(火)22時59分49秒
返信・引用
  今、私が使ってるのが、20万のギターです~。
あと、チェコにオーダーをしてるのが有って、
これは30万くらいです。イイ音しますよ(^_^)v
スカボロフェア、フィンガーで弾けますよ~。
チョッと変則的なローリングの響きがメチャ
気持ちいい曲ですわ~。
 

FよりB♭でしょう!

 投稿者:  投稿日:2017年11月14日(火)20時28分0秒
返信・引用
  うーん涙ぐましい努力をされてますねん。
申し訳ないことに会社としては広告は出せないス。(ソーリー)

10万円を超えるギターって触った事ないですけどね。そんなに違うものなんですか?
確かに弦の高さとか調整すれば良くなるのでしょうね。
もう30数年触ってないのですが、挫折のきっかけは弾ける環境にないということに尽きます。

S&Gのスカボローフェアとか大好きでした。
 

必死ですわ~

 投稿者:成田祐司  投稿日:2017年11月14日(火)14時20分36秒
返信・引用
  何とか、年内に発刊出来るように、出版社にお願いをしました。
しかしね、本当に広告掲載が少ないです。あの数では、出版社の
社長さんが、GOを出せないのも、非常に良く分かります。

印刷機械メーカーさんなんて、全く皆無です。まぁ仕方が無いですよね、
今時、印刷機械なんて、本当に売れていないですもんね。それに伴って、
資材メーカーさんもアカンですわ。私の知り合いの資材メーカーさんにも、
3社ほど、お願いをしてみましたが、イイ返事は頂けていないです。

もう、こう成ればね、ここは自腹の切りまくりです。
私の知り合いの書家の先生にお願いをして、書を書いてもらいましてね、例えば
「技術に近道無し!」なんて感じ。書の料金は勘弁してもらって、掲載料金を
私が支払う。もちろん書の先生の広告を入れて。な~んて事までやっています(笑)

資材メーカーさん、各印刷会社の皆さん、どうか助けて下さいッ!
B5判・モノクロ1ページ=7万円  モノクロ半ページ=4万円 です。

11月中でしたら、充分に間に合います。どうかご検討の程を宜しくお願い
致します。 申し込み先は、「有限会社つるぎ出版社」で検索して、電話や
メールで問い合わせてやって下さい。何卒、お願い致します。
 

Re: アカンです!

 投稿者:元印刷営業  投稿日:2017年11月11日(土)22時29分35秒
返信・引用
  > No.777[元記事へ]

成田祐司様へのお返事です。

ある程度広告の目処が立ってから出版を決めるものかと
思ってましたが・・・そうでもないようで(汗)

来年はIGAS2018があるし、オフ会の予算でいいんじゃないかとw
 

それは残念!

 投稿者:  投稿日:2017年11月11日(土)07時55分30秒
返信・引用
  成田さん。残念ですね~
出版社を代えて。でも版権があるからそれは無理なんでしょうね。
気長に待ってますよ。

スリーバーの自分としても、モルトン機がまた1台減るのは寂しい限り。
調整用のフィルムとコバンは自分の嫁入りどうぐじゃ!
と他のオペに言った事ありますが、「モルトンの機械なんてもうそんなに無いから」
そんな事を云われガビンな気持ちになった事を思い出しましたよ。
 

Re: アカンです!

 投稿者:バリバリきいさん  投稿日:2017年11月10日(金)18時41分16秒
返信・引用
  お疲れ様です。

成田さん
悲しい現代の事情が…心中お察し申し上げます。
でも、出版中止っていうのは、どういう意味でしょう?

3巻は2度と出さない?それとも、違う出版社で名前を変えて?

私としては、遅くなってもいいし、タイトルや出版社が変わっても読みたいのです。後、みんなの力で作った広告も見たいかな。

いろいろあるでしょうが、気長に待ってます(o^-^o)


ビリージョーさん
おぉ!モルトン仲間が1人卒業してしまった!
喜ばしいなかにも少し寂しさが…
しかも、UV機とは…面白そうでいいですねぇ。がんばってください。
 

チラーの配管

 投稿者:ビリージョー  投稿日:2017年11月10日(金)12時36分12秒
返信・引用
  モルトン機を卒業し、連続給水の印刷機を使わせて頂くことになりました。
しかも高感度UV、三菱機なのでecoUVですね。

色々機械トラブルと戦いながらなんとか仕事しておりますが、皆さんはチラーのメンテナンスって
どうしてますか?

 

アカンです!

 投稿者:成田祐司  投稿日:2017年11月10日(金)09時08分33秒
返信・引用
  ヤングのためのオフセット印刷雑学 第3巻、
7月に出版と言う事で、広告掲載を皆さんにお願いして、
沢山のご協力を頂いたのに、まだ、出版が出来ません。

意外なほど、名古屋はじめ、中部圏の経済状況が悪化しており、
冊子の広告掲載が集まらず、出版がストップしてしまっています。
広告掲載は、出版社にとって、冊子を売る以上の収入を取らなくては
成らない部分なので、目標額に達しないと、出版そのものが、危うく
成ってしまうようなものなのです。

7月の頭の時点で、本文等は全て準備が整い、印刷のGoを
掛けられる状態だったのですが、広告掲載が集まらないだけのために、
11月を迎えてしまいました。この先、いつに成ったら出版が出来る
ように成るのか、全く見通しが立っていない状態です。

正直なところ、著者としては、非常に腹立たしい思いをしています。
出版社の営業力の無さで、ズルズルと出版を遅らせてしまっている。
年内に出版が不可能な場合、著者権限を行使して、出版中止に
追い込む所存でおります。その場合、出資して下さった皆さんには、
必ず、返金をさせて頂きますので、年内中はご辛抱を頂きますよう、
大変申し訳有りませんが、宜しくお願いを申し上げます。
 

Re: ありがとうございます。 奥深いです。

 投稿者:元印刷営業  投稿日:2017年10月25日(水)20時58分32秒
返信・引用
  正樹です。様へのお返事です。

> この加工には紙目と紙の粘度が商品の上がりを大きく左右してて…
紙ほどはっきりとした目はなくて、区別もされてない
かと思います
なお加工性に関しては印刷適性よりもさらに差が
大きい…というか考慮されてないかと

経験ないので根拠も薄いですが、加工性は
PE>PP>PETかなーと思います

> セミナーの講師する時は声をかけて下さいね!!
しませんw
 

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