投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人案内  中国・四国の求人・転職 小料理店愛知県 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全250件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

バトルモスラ

 投稿者:Y・O  投稿日:2009年 9月14日(月)21時49分43秒
返信・引用
   『Y・O』です。

 さて『VSモスラ』の感想です。
 前半の南海の島での『インディージョーンズ』もどきのシーンや、例によって小美人(この作品では『コスモス』と名乗っていました。)を商売道具にしようと企む悪徳会社の社長(俳優の大竹まことさん)など、ドラマ面でも見所が多かったです^^

 しかし、やっぱり特撮シーンこそ怪獣映画の醍醐味であるわけで、海上でのゴジラ・モスラ・当時の新怪獣であるバトルモスラ・通称バトラによる3つ巴の戦いや、海底火山の爆発に飲み込まれるゴジラ&バトラ、その幼虫バトラが名古屋を破壊する場面、富士山から爆発と共に出てくるゴジラ、国会議事堂に繭をはって羽化するモスラの幻想的なシーン、そして横浜・みなとみらい21で2大怪獣がゴジラに決戦を挑む展開など、迫力シーンも満載でした^^
 バトラはモスラと同様に幼虫から成虫へと変化する怪獣ですが、僕はどちらかというと幼虫のあの厳つい形態の方が好みですね^^


 前作までとは違い、この映画は全体的に‘優しい感じ‘が出ていて、どこか安心して観れる作品だと今でも思います。
 (勿論、他の作品も好きですが。)


 それでは、失礼いたします。
 

今村恵子と大沢さやか

 投稿者:Y・O  投稿日:2009年 9月14日(月)21時21分56秒
返信・引用
   ◆ホソカワ@管理人さん

 こんばんは。『Y・O』です。
 今回は『VS』シリーズ中最もファンタジー色の強い『ゴジラVSモスラ』であります^^

 この作品は、当時中学生だった僕が最後に他人と一緒に劇場で観た映画となります(ちなみに一緒に観にいったのは、小学校時代から仲の良かった友達でした・・・・・)。

 重厚な咆哮を上げていた前作までとはうって変わり、今作からのゴジラは昭和シリーズの馴染み深い鳴き声になりました。
 (加えて熱線も『ゴオォーーッ!!』という音から、どういうわけか『キーン!!』という変わった効果音に。更にアニメチックだった前作までの足音も『ドォォン!!』という音に変わりました。)

 そのため最初は違和感を感じてましたが、次回作から完結編『VSデストロイア』まで劇場に足を運び続けるうちに、徐々に慣れていき今はこっちの方が『VS』シリーズではお気に入りです^^


 一度区切ります。
 

たまに邦題がネタバレ

 投稿者:ホソカワ@管理人  投稿日:2009年 9月14日(月)00時31分59秒
返信・引用
  ◆ネスカフェさん

話を聞いていると、また「コロンボ」が観たくなってきますね〜。
「意識の下の映像」は未見エピソードなので楽しみです。

日記で紹介したエピソード:
構想の死角
指輪の爪あと
別れのワイン
殺しの序曲
 

違いがわかる人たち

 投稿者:ネスカフェ  投稿日:2009年 9月 6日(日)22時15分51秒
返信・引用
  ホソカワさん

最近、「刑事コロンボ」を見直してます。
ラインナップは以下の通りですね。

「構想の死角」「指輪の爪あと」
「野望の果て」「別れのワイン」
「黄金のバックル」「殺しの序曲」
「意識の下の映像」

「指輪の爪あと」が「構想の死角」よりも面白かったのは
意外でした。あとコロンボが緻密に現場を捜査すること、
時々、犯人に自白させるためには過激な手段をとるなど、
「新刑事コロンボ」に親しんだ私には、アグレッシブな姿勢が
新鮮でした。

「別れのワイン」や「殺しの序曲」は相変わらず傑作でしたが、
個人的には「意識の下の映像」と「野望の果て」も中々面白かったです。

両方とも動機が「?」な部分もありましたが、「野望の果て」は
両手に花の議員を演じた中谷一郎さんの演技が絶妙だった事、
「意識の下の映像」では、ヴィデオ普及以前の広告業界の様子が
うまくトリックに活かされていたことが印象的でしたね。

そういえば、ロバート・カルプは私生活でもガンマニアのようで、
「刑事コロンボ」でも随所にそれがうかがえましたね。
「意識の下の映像」の小道具とか本人の私物ではないかと思います。
 

レスラー

 投稿者:ホソカワ@管理人  投稿日:2009年 9月 5日(土)23時51分17秒
返信・引用
  ◆ホラー好きさん

「レスラー」はひじょうに良い映画ですが、レビューにも書いたとおり、いわゆるスポーツを扱った娯楽映画とは一線を画します。
どちらかというとドキュメンタリーに近い感じですね。
繰り返し観て楽しむってタイプの映画ではないと思います(主人公が痛々しくて…)。
レンタルでいいでしょう(笑)。
 

レスラーの評価

 投稿者:ホラー好き  投稿日:2009年 9月 3日(木)23時16分13秒
返信・引用
  みなさんこんにちは。

ところで管理人さんに質問です。
「レスラー」ですが、DVDが発売されたとして、購入する価値がある出来でした
でしょうか?

もちろん主観で構いません。

BTTF3部作、暴力脱獄、雨の訪問者と購入したいものが溜まって優先順位をつけ
たくお願いする次第です。
 

最近新作を観ていないなぁ

 投稿者:ホソカワ@管理人  投稿日:2009年 9月 3日(木)00時09分29秒
返信・引用
  ◆ホラー好きさん

>「慰めの報酬」

思わず自分のレビューを確認してしまいました(笑)。
けっこう褒めてますよね。
細部は忘れてしまいましたが(笑)。
年間ベストをとれそうな出来だったのに、1月公開では無理だろうな、と思った記憶はあります。


◆ネスカフェさん

>スピリッツは1969年以来きらしてます

「ホテル・カリフォルニア」ですな(ニヤリ)。
ワインを頼んだときのホテル側の返事がそれで、ロックは1969年に魂を失ったという含意があるといわれてますね。
ウッドストック以降、ロックはただの商品になってしまったということでしょうか。

ワイト島のライブは一度じっくり観てみたいですね。
 

スピリッツは1969年以来きらしてます

 投稿者:ネスカフェ  投稿日:2009年 8月30日(日)16時15分51秒
返信・引用
  ホソカワさん

「ウッドストック」のレビュー、拝見しました。
「ウッドストック」は40周年ということで、CCRとか映画に出なかった
アーティスト映像も含んだDVDが発売されるそうです。

「ウッドストック」のついでに私も紹介したい映画があります
「ワイト島70」です。
http://rock-cd.info/history/1970wight.html
詳細は上のページに書いてありますが、ウッドストックと同じような
ことが起きたのですが、半ば暴徒とかした客によって、最悪な結果と
なりました。

特に印象的な描写は、ジョニ・ミッチェルが暴徒の一人によって
半泣き状態になるシーンですね。ちょうど、「ウッドストック」という
ウッドストック賛歌の曲を歌っていた際に起きたのが皮肉な光景です。
http://www.youtube.com/watch?v=qrSlgBIyWoA&feature=related
イギリスとアメリカという場所の違いを差し引いても、当時の観客や
風潮が一歩間違えば大変なこととなるという危機をはらんでいたという
ことを象徴する映像ではないかと思います。

ただ、音源自体は非常に素晴らしく、ELP、ザ・フー、ムーディーブルースなど
70年代に活躍するスーパーグループの活き活きと姿は必見です。
ロックフェスのネガとポジのネガとして音楽好きなホソカワさんには是非。

ザ・フーの勇士
http://www.youtube.com/watch?v=rOpzDAiwW4g&feature=related
 

慰めの報酬

 投稿者:ホラー好き  投稿日:2009年 8月29日(土)18時50分35秒
返信・引用
  今更ながら、ですが、観ました。

感想は「管理人さんの評が的確!」です(笑)
前作もそうでしたが、なんか、娯楽映画らしい映画を十二分に堪能したという
満腹感に包まれて幸せです。

しかし立て衿があんなに似合う俳優は他に思いつきませんし(笑)
 →ダニエル

邦題はもうちょっとどうにかならなかったんでしょうか?
 

23世紀まで日本はもつのだろうか…

 投稿者:ホソカワ@管理人  投稿日:2009年 8月24日(月)01時54分20秒
返信・引用
  ◆Y・Oさん

レビュー、ありがとうございます。
「ゴジラVSキングギドラ」はまさに90年代の、混迷する平成ゴジラのスタートといった印象があります。
(「VSビオランテ」は平成ゴジラでありながらも、まだ80年代だったので別格)
当時は僕も不満タラタラでしたが、その後の歴史もふまえて今見直せば、印象が変わるかもしれませんね。
 

以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/25 


[PR]