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大山、積雪の状態

 投稿者:r-hk  投稿日:2013年 2月 8日(金)21時16分3秒
  s-okさん、

本日、大山に今年二回目登ってきました。
時々小雪が舞いましたが、見晴らしは思いのほか良く、
スカイツリーも見えました。
ただ、富士山はお休みでした。
積雪は、16丁目から上はまだ残っていて、凍結している所もあり
アイゼンをつけました。
日当たりが良い場所は、ぬかるんでいました。
頂上の電波塔側は、残雪が5~10センチくらい。
電波塔下の東京電力の積雪のポールは20センチまで埋まっていました。

大雪以来、見晴台から下社へのルートは通行止めになっていましたが
昨日開通したということで、そちら側に降りました。
見晴台のベンチでアイゼンを解きました。
下社までの道は、崩落のつめ跡も痛々しく、根こそぎに倒れた木が
何本か斜面に残っていましたが、歩くルートはきれいに整備されていました。

前回の大山は1月20日。積雪が深く岩がかくれて、かえって歩きやすかったと思いました。

今日は、風の冷たさの中でもマンサクの花が開いていて、ミツマタももうすぐ色づく感じがあり、春の準備が着々と進んでいると感じた一日でした。
 
 

Re:嬉しいやら、情けないやら

 投稿者:s-ok  投稿日:2013年 2月 5日(火)21時07分46秒
  > 大田区のYさん

〇〇サービスは嬉しいやら、ちょっと侘しいやら・・。
4年前の独り言”23.小田急江ノ島線”を思い出しました。
http://homepage1.nifty.com/s-ok/one_self/one_self08/one_self08.htm#23
今まで長い間、社会に貢献してきたんだから、
まっいっか・・。受け入れましょう!

・・と言いながら、1月後半から非常勤として現場に出ています。
気持ちだけはまだまだ若いですね!
規則正しい生活に戻ったのはいいけれど、山は少し遠くなりました。

4月上旬、ミツマタの淡い黄色を楽しみに待つことにしましょう!!
 

嬉しいやら、情けないやら

 投稿者:大田区のY  投稿日:2013年 2月 3日(日)19時22分2秒
編集済
  有名レンタルビデオ店にて

「今回から旧作一本無料になります!」
「エッ!タダ?」
「ハイ60歳からのシニヤサービスで無料です」
「ほんとに60歳からお金いらないの!?」
「ハイ!こちらの新作は通常料金になりますが・・・」
それを後ろで聞いていた家内
「あんた60、60って声が大きいわよ・・恥ずかしい!」
レジ周囲の失笑をものともせず、タダで借りた旧作だけをぶら下げ、いそいそと家路を急
ぐのでした。嬉しいやら、情けないやら。
新作は借りるのをやめたのは言うまでもありません・・・

昨年末還暦を迎えました。
掲示板の仲間に入れていただいてからはや7年、早いものです。
織戸峠、地蔵平を訪ねて以来じつに4年ぶり、先週の木曜日ご無沙汰している丹沢の匂い
を思い出しに相棒と広沢寺温泉~日向山~梅ノ木尾根~大沢分岐~見晴らし広場A,B~
二の足林道ゲートと周回してきました。
我が家に帰ってきたような・・・いつも他山域ばかり歩いている我が登山隊ですが、なぜ
かホッとしますね。山蛭が出てこないうちに少し通ってみるつもりです。
しかしこんなところを朝飯前に歩いてしまうみなさんはやはりすごい!

豆まきの豆を60粒ポリポリカかじりながら書き込んでます
 

Re:新年山行

 投稿者:s-ok  投稿日:2013年 1月 5日(土)18時20分0秒
  > r-hkさん

明けましておめでとうございます。
新年の山行レポ、ありがとうございます。

大倉から塔ノ岳に登る時、
小丸尾根はボクの最も好きなルートです。
地味なうえ急登が続くけれど、
それだけに静かで
鍋割山稜に出る直前の開けた風景が
今までの苦しさを補ってあまりあるからです。

正月三が日は晴れた日が続きました。
特に朝、澄んだ冬の空気は
遠くまでの景色をくっきり浮かび上がらせてくれます。
相模湾からの日の出、蛭ヶ岳や姫次からの眺望・・
目の前に浮かび上がってくるようです。
キーンと張りつめた空気と素晴らしい風景は
気持ちまでシャキッとさせてくれますね。

人の優しさにも触れる、素晴らしい新年のスタートでした。

楽しく登って無事に帰ってくる。
思い出に残る山旅が、今年もたくさんできますように・・。
ボクのHPが、そのお役に立てば嬉しいです。
 

新年山行

 投稿者:r-hk  投稿日:2013年 1月 4日(金)22時39分17秒
  s-okさん

新年明けましておめでとうございます。

今年最初の山、2日、3日と丹沢縦走いたしました。

二俣→小丸→塔ノ岳→丹沢山(みやま山荘泊)
→蛭ヶ岳→姫次→東野
というコースです。

一日目は、金冷シあたりで小雪が舞い始め
塔ノ岳での昼食は、小雪と冷たい風で冬山気分を味わいました。
丹沢山・みやま山荘は、それなりに賑わっていましたが、二人用の個室を
もらえて新年早々ラッキーだねと喜び合いました。
夕食は、個別の焼肉鉄板での‘豪華焼肉‘。(シカ肉かな?)
野菜も彩りよく添えられて、相模湾側の夜景を見ながら
美味しくいただきました。

二日目。朝、ぐっと冷えみました。海側からの日の出とともに出発。
蛭ヶ岳からの長~い木の階段の凍結が心配でしたが、全く大丈夫でした。
今回のルートでは、新雪がうっすらと凍りついていたり、残雪の凍結部分が
ほんの少しありましたが、アイゼンは一度も使いませんでした。

蛭ヶ岳からの眺望、姫次からの眺め、最高でした。
冬の快晴の朝の眺め!!山歩きの苦しさを全て忘れさせてくれる、極限の幸せですね。

姫次からはs-okさんの11月22日のルートと一部同じです。
黍殻避難小屋の“芸術的な薪ストーブ”の周りの台に、薪が積まれていたのが、写真との違いでした。

東野に下りて、バスの時間に少し余裕があったので、バス停の前のお店に遠慮がちに入ったら、「バスの時間までゆっくりすわって・・どうぞ、どうぞ」とあたたかく迎えてくれて
うれしくなってしまいました。
飲み物や、スナックを選んでから、ストーブの上の薬缶に気がつき、カップラーメンを買ったら・・と言ってみたら、快く作ってくださり心和みました。
ストーブで焼いた蜜柑のおまけ付き。暖かい蜜柑、美味です。

さらなる‘おまけ‘は次に入ってきた登山の人と話しているうちに、「僕の車に三ヶ木まで
乗って行きませんか?」というお誘い。
車中、山の話で盛り上がり素敵な思い出になりました。

新年山行、お天気や人との出会いに恵まれて
最高のスタートが切れました。
s-okさんのHPで勉強しながら、今年も楽しい山行をしたいと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします。
 

Re:またまたお近くに・・・

 投稿者:s-ok  投稿日:2012年12月21日(金)22時01分4秒
  > レガーさん

大石山-東沢乗越 見ました。残り僅かな木片、ありましたか。
赤い文字、もし読み取れたなら「東沢乗越」と書いてあったはずです。
モチコシノ頭、裸山丸、向山ノ頭(向山丸)、アッチ沢出合・・
玄倉川界隈の尾根、もう自由自在ですね。

17日深夜は冷たい雨、けれど・・
18日早朝には濃い霧が発生していました。
一般的に朝方の霧はその日の晴れを約束します。
葉を落とした雑木の白い樹肌と青い空がステキでした。
レガーさんたちが大石山からの展望を楽しんだたぶん同じ時刻、
ボクらはミツバ岳から西丹沢方面の山並みを同定していました。
同じ日の同じ時刻、ほぼ同じ風景を楽しんでいる。
・・これもユングの言う共時性(シンクロニシティ)ですかね。

現実の出会い。
1月20日(日)、もし時間が許せば「丹沢よろずカフェ」にぜひどうぞ!
今回のゲストは
チャリティ登山で地学関連のレクチャーをしてくれた門田先生です。
丹沢を歩く時、別の視点や楽しさが加わると思います。
 

またまたお近くに・・・

 投稿者:レガー  投稿日:2012年12月20日(木)21時09分18秒
  s-okさんこんばんは。
18日、西丹沢に行かれていたのですね。
私も玄倉を巡っていました(^^)
11時前までは青空でしたけども、午後からは気温も下がってきました。
無風の大石山から「すこぶる良い」景色を楽しんでいました。

http://ameblo.jp/pony--pony/

 

Re:ヨモギ平

 投稿者:s-ok  投稿日:2012年12月 1日(土)00時03分56秒
  > シ〇ミさん

鹿柵の写真見ました。
自然を守る地道な活動が、こうして紹介されているのが嬉しいです。
植生保護柵の内と外の違い、HPでもできるだけ書くようにしています。

でも10/16日、ヨモギ平を訪れたのはボクではありません。
「ヤマケイ・アルペンガイド5 丹沢」の著者、三宅岳さんたちだと思います。

夏は西丹沢方面が中心だったけれど、冬は東丹沢にも入ります。
作業しているシ〇ミさんたちにどこかでお会いして
「おや、まぁご苦労様です!」なんていう出会いがあれば楽しいですね。
 

ヨモギ平

 投稿者:シ〇ミ  投稿日:2012年11月30日(金)20時51分52秒
  s-okさん ご無沙汰しております~。

「ワンダーフォーゲル」のヨモギ平の写真に
自分達が豆粒大に写り込んでると同僚から聞きました!(^^)。

10/16日にシカ柵の補修に行ったのですけど、
上から写真を撮ってる方が居たな~っと覚えてます。

もしかして? s-okさんも同行されてたのでしょうか?。
だとしたらお会いできず残念です~。。。

 

Re:畦ヶ丸

 投稿者:s-ok  投稿日:2012年11月15日(木)11時05分12秒
  > r-hkさん

こちらこそ、ご無沙汰しています。
月の半分は山歩き。うらやましいですね・・。

ボクが丹沢を歩き始めて間もない頃、
”畦ヶ丸は沢から登って沢を下りてくる、
 どちらから登っても楽しい山ですよ。”
・・と教えてもらったことがあります。

西丹沢はまだ憧れの山域でした。
いつか行きたい、いつか歩きたいと思い続け、
始めて歩いたのは大滝橋からだったと記憶しています。
何度も何度も木橋を渡り返していくことが新鮮でした。
東丹沢のにぎわいに比べて、静かな山歩きを堪能しました。

最近は訪れる人も増えてきたけれど、
それでも静かで渋好みの山だと思います。
山頂でお会いした
”菰釣避難小屋に泊まって、山中湖・平野まで歩く”
という男性も、静かで渋い山の好きな一人かもしれませんね。

「ワンダーフォーゲル」(山と渓谷社)12月号に丹沢が特集されています。
そのコラム(191p)に、奥山家古道を歩いた時の言葉を引用させていただきました。
静かな山旅だったからこそ思わず発した印象に残る言葉、ありがとうございます!!
 

畔ケ丸

 投稿者:r-hk  投稿日:2012年11月13日(火)23時06分4秒
  s-okさん、こんばんは。
ご無沙汰いたしております。

よろずカフェで楽しいお話をきかせていただいてから
あっという間に季節は流れ・・
月の半分近くは山を歩いているという幸せな日々です。

今日は畔ケ丸に行ってきました。
紅葉の素晴らしさにうれしくなってしまいました。
渓谷の豊かな水も透明な美しさで、下棚の滝の迫力!
見とれてしまいました。

西丹沢自然教室でバスを降りた登山姿の人は、ほとんどが檜洞丸方面のようでした。
掲示板に、畔ケ丸で熊の目撃情報とあり、
今日は私は単独、ちょっと怖!!
ザックに鈴をつけました。

紅葉はあたたかい秋の色。光までその色に染まっている感じです。
静かな静かなおだやかな山全体を一人じめ。貸切状態です。
突然  ガサッ!!
ワッ、熊??
ドキッ!としましたが、鹿が沢から斜面を駆け上がったのでした。
大山頂上で出会う鹿は、人に慣れてきていて
登山者のすぐ近くでたたずんでいたりしますが
それに比べて、ワイルドな感じが さすが西丹沢の鹿さん・・

誰にも会わなくて、さみしいなぁと思っていたら
頂上に先客が休憩中でした。
朝、同じバスで「大滝橋」でおりていった男性でした。
‘再会‘です。
その人はこれから、菰釣避難小屋に泊まって、山中湖・平野まで
歩くのだそうです。


畔ケ丸は、仲間の中では
沢の水が怖すぎて途中で引き返した、とか
眺めが無くてつまんない、とか
評判がいまいち なのですが、大雨のあとや
木の葉が繁っている時期など、訪れたタイミングで
印象が良くなかったのだと思います。
天候や季節で、山の印象は人それぞれ変わるものなのですね。
今日の畔ケ丸は はなまる でした。

 

Re:御無沙汰しております

 投稿者:s-ok  投稿日:2012年 9月 2日(日)22時52分48秒
  > レガーさん

こんばんは、s-okです。
沢靴代わりの運動靴は、山岳SCの登山教室で何人かの講師が履いているのを見たからです。
↓下の写真、講師の足元に注目!
http://homepage1.nifty.com/s-ok/one_self/one_self11/one_self11.htm#22

軽い、安い、滑りにくい(人によって評価が異なりますが)ため、ボクは愛用しています。
足首までしかないので靴の中に砂が入りやすいことが欠点です。
アプローチや下山でそのまま使う人もいますが靴底が薄いためボクは履き替えています。

晴れた日が続いているためか、どこの沢も水量が少ないですね。
かと言って、今日のように土砂災害注意報の出るような土砂降り困るけれど・・。

甲斐駒ケ岳の記録、見ました。
そしてボク自身も、息子と歩いた南アルプスの7日間を思い出しました。
http://homepage1.nifty.com/s-ok/salps/salph/salph.htm
心の中に大切にしまい続けておきたい。だから「こだわる」のだと思いました。
 

御無沙汰しております。

 投稿者:レガー  投稿日:2012年 9月 2日(日)09時14分59秒
  s-okさん
昨日・今日の雨で丹沢も少しは潤ったでしょうか?
私も滝見に何か所か行きましたが、どこも水の乏しさが残念でした。
それにしてもジャガーで遡行なのですね?
昔からある靴ですが、沢に使えるとは。
s-okさんのオリジナルでしょうか?
記事から拝見しますと、かなりの性能ですね。

http://ameblo.jp/pony--pony/

 

Re:Link切れ

 投稿者:s-ok  投稿日:2012年 8月12日(日)22時40分42秒
  > タイムトラベラーさま

s-okです。
> もっと前のの更新情報からのLinkが切れているようです。
本当だ!
気が付きませんでした。ありがとうございます!!
今、Link付け作業を続行中です。
数が多いので、とりあえず丹沢以外の山域から・・。
作業していて「あの頃は中央線沿線にもよく出かけたナ・・」と
フッと読み返してしまうことも・・。
中央線沿線に御前山という山名が5つもあり、
その一つひとつをたどり歩いた「遊び心」も懐かしいです。
2~3日中には丹沢山域を含むLink付け作業を終わらせる予定です。

いくつかの別用が重なって、二週間ほど空いてしまいました。
今週から再開、週に一度は歩きたいと思っています。
歩いたらかならずUPします。
でも今まで歩いているのにまだ書いてない、
したがってUPしていない記録もありますね..
がんばらばくちゃ・・。
これからもよろしくお願いいたします。
 

Re:Link切れ

 投稿者:タイムトラベラー  投稿日:2012年 8月12日(日)01時16分51秒
  s-okさま
早速の情報ありがとうございます。
過去の情報が読めました。
トップページ今までの更新情報
 もっと前のの更新情報からの
Linkが切れているようです。

これからの山行のUp楽しみにしております。
 

Re:Link切れ

 投稿者:s-ok  投稿日:2012年 8月11日(土)22時38分19秒
  > タイムトラベラーさま

ご指摘、ありがとうございます。
無料HP作成レンタルサーバー「iswebライト」が、
2010年10月31日をもって終了することに伴い、
既存データを全てniftyサーバに移行しました。
・独り言"NO33.データ移動中”(2010/11/01)
 http://homepage1.nifty.com/s-ok/one_self/one_self10/one_self10.htm#33

現在、富士・丹沢のページからご覧いただくことができると思います。
・ようこそ! 富士・箱根・丹沢・道志へ!!
 http://homepage1.nifty.com/s-ok/tan/tanza.htm

もし上記ページからもご覧いただけない場合はご連絡下さい。
リンクの流れをもう一度調べてみたいと思います。

過去の記録も楽しみながらお読みいただいておられること、ありがたく思います。
これからも「ようこそ! 山へ!!」を、よろしくお願いいたします。
 

Link切れ

 投稿者:タイムトラベラー  投稿日:2012年 8月11日(土)17時32分44秒
  s-okさん
山行記録いつも楽しみにしております。
過去の山行記録を拝見していたらInfoseekにUpされていたころの
2003/1/02~2005/5/14までの記録がLink切れでした。
楽しみな記録もあるので時間がありましたらなら再UP
されることを希望します。
 

Re:よろずカフェ楽しかったです

 投稿者:s-ok  投稿日:2012年 6月27日(水)20時34分35秒
  > FUKさん

「古道探訪」興味深かったとのこと、ありがとうございます

> 目に見えない偶然に意味を与えた・・・
少し前に、「水星にミッキーマウス?」というニュースが話題になりました。
3つのクレーターが重なってできた地形がミッキーマウスの顔に見える!

自然の中に何を見出すか・・は、その時代を生きる人の心の反映なんですね。
だから言い伝えや伝説、古老の話を知ることは、
その時代の人の心を知ることにもつながると思うのです。
現代よりも自然が身近だった古人(いにしえ-びと)は、自然を豊かに感じていたはずです。
今を生きるボクらが、そんないにしえ人の心に触れるってステキなことですね。
ボク自身も、自然の中に(豊かな)何かを感じながら探訪を続けたいと思っています。
 

よろずカフェ楽しかったです

 投稿者:FUK  投稿日:2012年 6月26日(火)23時13分14秒
  s-okさん

古道のお話興味深く拝聴させていただきました。
私も昔からそういう所がとても好きなのです。
きっといまのように科学的な根拠を端とせずに古人の経験から生まれた
偶然がかたちを成したのがそれだと感じるからでしょうか?。。。
路傍の石たちなどは、そんな目に見えない偶然に古人が意味を与えたのだと思っています。
これからもそんなふうに感じながら丹沢の山を歩いていければ素敵だなと思っています(^^)

また、お目にかかれるのをたのしみにしていま~す!




 

Re:丹沢の古道を探る

 投稿者:s-ok  投稿日:2012年 6月25日(月)22時13分37秒
  > eneloopさん

丹沢よろずカフェへ、のご参加ありがとうございます。
「とてもおもしろかった」との評価が嬉しかったです。

古道復活は、その地域で生活している人たちの災害対策でもあったのですね。
道は歩くことによって踏み固められ、よりしっかりした道になっていきます。
ボクらが復活した古道を歩くことは、災害復旧路を作ることにもなる!
おおいに歩いて、その楽しさを多くの人に知ってもらいたいですね。
 

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