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通り道のすがりやさん

 投稿者:苦虫の評論家  投稿日:2012年 9月18日(火)22時22分58秒
  苦虫の評論家さまに対して「お前さん」はないでしょうが、この傲慢チキの習い損ない男。こちとらは院を二つも出ているのだ。  
 

苦虫さん、がんばれ

 投稿者:通りすがり  投稿日:2012年 9月18日(火)20時19分10秒
  お前さんは一番嫌われるタイプの人間です。しかし、今回の投稿後半は我が輩も同感です。伊勢新聞云々の部分は、すごく納得します。あなたの言うとおりです。でもお前さん、今世界から批判を浴びている中国人か韓国人をイメージしますが、まちがっていたらすみません。文章表現、もう少し日本人らしくお願いします、義務教育で日本語教育を受けたのなら。  

苦い話し

 投稿者:苦虫の評論家  投稿日:2012年 9月18日(火)05時37分58秒
  なにも苦虫の評論家の書く事なんか気にする事は無いのです、人間ならば自分の信念でやりことだけをやり続けるのが道です。闘う気持ちが無ければ何一つ実現しません。伊勢新聞の記者を褒める賢人とか名乗る人がいるが評論家業界では一人も見かけませんよ。それは自画自賛だろう。  

言い忘れました…

 投稿者:もぐさ  投稿日:2012年 9月18日(火)00時06分40秒
  虫と植物?さん、過分な評価を頂きとても恐縮です。励みになり、嬉しかったです( ´ ▽ ` )ノ  

お心遣いありがとうございます

 投稿者:もぐさ  投稿日:2012年 9月17日(月)23時53分40秒
  実は、苦虫の評論家さんに頂いた助言は、棗さんの仰る通り、凄く愛情を感じて嬉しかったんです。いつも皆さんのお気遣いに大変感謝しております。

体調の比較的良い時にまた来させて頂きます。無理してまで書いたらダメだと家族にも言われてますし、今日もだいぶ体調崩しました(/ _ ; )…。棗さんや皆さんもお身体にはお気を付け下さい。

あと、戦後史の正体に興味持って頂けて嬉しいです( ´ ▽ ` )ノ
ではまた。
 

アーモン・ゲートを見てるような気分

 投稿者:  投稿日:2012年 9月17日(月)23時35分37秒
  もぐささんへ
苦虫の評論家さんの言葉はきついですが、普通のお父さんが愛娘を気遣う心と通じます。
当分の間、板は荒れそうです。
今回は苦虫の評論家さんの心遣いに甘えて、しばらくは養生に専念なさるのをお勧めします。

余計な事を書いてご心配かけました。後頭部の痺れは初めてで少し動揺してました。
場所が頭だけに怖いですね。
今回は原因に心当たりがあったので、首の辺りの神経圧迫を緩めるように施術してもらいました。
私も数日は養生しようと思います。

紹介いただいた「戦後史の正体」買ってきました。
ずるして近年の部分を斜め読みしましたが、ちょっと驚きの内容でした。
高校生に理解できるように配慮されていますので読みやすいです。
良い本を紹介していただきました。 
 

人材が育つ

 投稿者:苦虫の評論家  投稿日:2012年 9月17日(月)23時34分24秒
  人材が育つ姿を見るのが一番嬉しいです。出来の悪い、いなべの土人が雄たけびを上げて猪を仕留めたぞう!と大声を上げている姿を見ると滑稽だ。ちょうど下の書き込みの、虫と植物?なんかがわめいているのも笑い種ですね、笑えてくる。  

まわりから嫌われ者のにせ賢人

 投稿者:虫と植物?  投稿日:2012年 9月17日(月)19時18分9秒
  こんなところで知識をひけらかさないで、いい加減に他所へ行ったらどうですか。あなたを受け入れるところがあるかもしれません。しかし、ここでは大多数があなたをうっとうしい人間だと思ってます。いなべ市民は、あなたのような(俺は賢いんだモード)を表に出す人間を、嫌います。まあ日本人はみんなですが。以前いなべ市民さんが仰ってましたが、本当の賢人はもっと謙虚な姿勢を示す人間だと。その点、もぐささんは立派なお方です。
 

蛇の道は蛇

 投稿者:賢人  投稿日:2012年 9月17日(月)17時57分17秒
  案の定、出てきましたね、虫と植物が、、、、。
今日は休日なので皆さんお暇なのでしょう。
なんでこんなに大学名コンプレックスが強いのでしょうか?

一流ってどういう意味でしょう?
新聞にも一流紙という分け方をする俗人がいますが、朝日新聞なんて嘘ばかり書いてますよ。戦争中は「勝った勝ったまた勝った!」と軍国少年たちを煽って戦地に送り込んでいましたし、
戦後は北朝鮮は地上の楽園とか何とか、在日朝鮮人を騙して帰国させたのはよかったのかもしれませんが、それに付いていった日本人妻が、あまりに可愛そうです。

それに比べると管理者様が貼り付けてくださる伊勢新聞は、正に雛の権力を糾弾するジャーナリズム精神に満ち溢れています。
9月2日の降伏記念日にも、もぐさ様が語られた「戦後史の正体」を特集していましたし、
北勢線と同じルーツの沖縄ケービン復活プランに残り半生を掛ける元東京高裁長官の特集も載っています。
私はこの新聞こそ一流新聞だと思います。
中央紙で活躍している新聞記者も、スタートは伊勢新聞だったという人が結構います。
城山三郎もジャーナリストのスタートは中部経済新聞でした。

さて、変な題名を書いてしまいましたが、視察や調査には手段を選ばずということが言いたかっただけです。
ずっと以前のことですが、独立前のマーシャル郡島に戦跡調査に出かけたことがありました。
マーシャルの首都であるメジュロには、原水禁の医師団がビキニ環礁に入ろうと詰めかけていましたが高等弁務官は許可証を発行せず、彼らはメジュロで足止めを食っていたようでした。
島に一軒だけある飲み屋にたむろして、米国の水爆実験許すまじと息巻いていましたが、
その店に一人、それこそ掃き溜めに鶴のような南洋美人が働いていました。

祖父が18番にしていた“私のラバさん酋長の娘♪”のような褐色の美女。
若い(当時)私には正にクラウディアカルディナーレがミクロネシアに居るように感じましたね。
当然好色そうな医師団が贔屓にして酒を飲みながら、彼女の身の上を話してくれました。
ロンゲラップの被曝者で、そのせいで不妊になってしまったと。

ところが、そのあとで私が彼女の家に行くと、色は黒いけれど玉のように可愛い男の子がお母さんの帰りを待っていました。
左翼思想に凝り固まった輩は、たとえ医師という最高に知的だとされる職業でも、あてにならないと知りました。

昨夜のTVで端正なロンゲラップの首長が映し出されていましたが、私は彼がその時の男の子だと思います。

医師団がとうとうたどり着けなかったビキニ環礁に、次の週私は上陸しました。
米軍による帰島工事の資材を運ぶ船に便乗したのです。
軍人や、船員と親しくなっておけば何ということはない、一緒に日本人の女の子達も同乗できましたね。
蛇の道は蛇なのですよ。もぐさ様。

 

苦虫さん、よく書きますね

 投稿者:通りすがり  投稿日:2012年 9月17日(月)17時45分51秒
  無理して漢字を使ってらっしゃいますが、誤字脱字などが多く読んでいてわかりづらいです。何でもかんでも変換すればいいというものではありません。文末表現も常体と敬体が入り交じり、日本語が汚くなっています。文章から見る限りご年配の方かなと察しますが、普段着でいきましょう。分相応という言葉もあります。  

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